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About aomi3

I like taking pictures, hiking, tchaikovsky, Ayaka Hirahara, anything new, tears with joy.

Highlights from Japan trip – places


20130403-IMG_8209It was little too late for Cherry blossom in Tokyo, but we could still see some.
Here at Sayama reservoir, we could see Mount Fuji although clouds covered the beautiful figure.
A little after Sunset view.
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思い立って、夕日を見に行った。
狭山貯水湖からは雲に隠れてしまったものの富士山が見えてた。
東京の桜シーズンにはちょっと遅れてしまった。
でも、日本の桜はやはりどれも堂々としている。
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Our trip to Japan was only 10 days. Take away two days for moving days left us only 8 days. Gave up going out from Tokyo. Boys didn’t care so much of visiting historical places, but I took them to Asakusa for a change.
10日間の旅とはいえ、2日は飛行機移動でなくなってしまうから、ますます時間がない。
東京以外はすべて断念する。
秋葉原にはすでに2日間も行っているので、浅草寺を訪れた。
そこから歩いて合羽橋通りへと向かう。
20130403-IMG_8360 Kappabashi street is not so far away from Asakusa by walking. It’s a district for hardware for professional. I wanted to get a knife sharpening stone. “Kappa” is an imaginally folklore character. When you see figures like this, it’s already Kappabashi street.
合羽橋の店の前にはこんな河童がたくさんいる。ここに来た理由は砥石を買いたかったからなんだけど、種類がありすぎてわからず。結局簡易砥石を買ってきてしまった。
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Pockemon Center…
I thought it’s only for kids… but we went there anyway.
To my surprise, there are many adults including foreigners.

まだまだ根深い人気があるんですね。
子供だけじゃなく、大人もたくさんいました。
外国人も結構いました。
この近くには東京タワーもあるというのに、そちらはあまり興味をしめしてくれませんでした。

20130404-IMG_8616Well, it’s Gundam.
Take off Rinkai line at Tokyo Teleport station, it’s Odaiba.
I don’t know how to describe it, but Odaiba is a gigantic amusement area made boys so excited. They commented they could spend a few days there. Gundam stood there in front of Fuji television occasionally make noise, steam, and flashes.
お台場のガンダムはアニメファンにはかかせません。
お台場には若者が楽しいと思うものを全部持ってきたって感じ。

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This is Odaiba map.
He is pointing at Pallet Town, starting point of Pockemon game.
お台場の地図。昔来た時から比べると、かなりいろいろなものが増えて、ますます巨大おとぎの国化してきたかな。彼が指差しているところは、ポケモンゲームで有名なパレットタウン。ゲームはそこからスタートね。
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View Sanshine 60 building from Ikebukuro Station.
We had rain almost everyday. You can not see the top of the building because of the rain.
Boys went to anime shops near by Sunshine 60.

生憎、ほとんど毎日雨。
ここ池袋駅から見上げるサンシャイン60は、雨に霞んで見えなくなっていました。
サンシャインの近くにもアニメショップが立ち並び、若者達はそこで1日を過ごしたのでした。
私は久しぶりにデパートで買い物。
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Seibu Ikebukuro line offers Super express line called “Red Allow.”
We took a ride for fun since we didn’t have a chance to ride “Shinkansen”, super express JR line.
When the train came in, we spotted NRA on the side of the train.
Boys couldn’t stop laughing at it as you know it stands for National Rifle association in US.
NRA stands for New Red Allow in Japan.
西部池袋線にはレッドアローという特急線があります。
新幹線に乗れないのなら、せめてこれに乗ろうと思ったわけです。
構内に入ってきた車両の横をみると・・・ NRA これはなんと・・・ 若者達は大爆笑。
アメリカではNRAが何を意味するのか知らない人はいないでしょう。
National Rifle Association が日本では New Red Allowなんだ~!

Highlights from Japan trip – food


The purpose of the trip was to attend my dad’s 88 year old celebration party.
Because I went there with my son and his friend, both 22 years old, it became a quite unique trip.  Today’s highlight is food.
父の88歳の誕生日祝いパーティーに出席するための帰省でしたが、二人の若者との旅は、今までになくユニークなものとなりました。
今回は食べ物特集。
とはいえ、グルメなものはなく、いたって庶民的なものばかりでしたが、全部おいしかった~!
We didn’t go for gourmet, but rather very reasonable simple dishes.  (two boys and gourmet won’t go together, at least my wallet. ) but they are all so delich!

Ramen noodle and Pikachu Ochazuke ラーメンとピカチュー茶漬け
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Various Soba course dishes and Soba noodle 蕎麦で作った懐石とざる蕎麦
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Blue crab and pasta, and Firefly squid pasta, challenges for boys for the first time.
ワタリガニのパスタとホタルイカのパスタ。初めての料理に挑戦。
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Only the course menu in Japanese style, and sweets, of course.
唯一の会席料理とデザート。
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20130404-IMG_8494But most of all, they liked Sushi at a revolving sushi bar.
Pick up dishes from the running dishes or order items from screen, the dishes will come to you on a bullet train.
なんといっても一番は回転寿司。画面から注文すると注文した品が新幹線に載って運ばれてくる。
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And this is the result.
食べましたね~。

Porcupine Dilemma


最近、何歳になってもヤマアラシのジレンマをうまく乗り越えていかないといかないんだなと再確認する機会が多い。Schopenhauer の有名なたとえ話だ。

ヤマアラシは体中を針で覆っているため、寒い冬に互いの体を寄せ暖め合うことができない。近づきたいのに近づけない。人間関係の距離を常に調整していないといけないという、哲学、心理学界の有名な例えだ。
人は一人では生きていけない。だから誰かに寄り添いたい。でも、寄り添い過ぎると傷つくことも多い。傷つくのが怖いからと言って近づかなければ傷つことはない。でも、それじゃあ淋しすぎて何のための人生かわからない。

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かつて誰とも話せない時があった。アメリカに来て英語がうまく話せないコンプレックスを抱いて対人関係で苦しんだ時期がある。不細工な容貌もそんな思いを加速した。一度話せなくなると、そこから脱出するには大変な努力が必要だった。結局、言語も容貌も問題ではなく、文化をどこまで共有しているか、相手にどこまで興味を抱いて近づいていくかということの方が大切だってこともわかってきた。それが相手との距離を左右する。

ところで、Sponge Bob のエピソードを突然思い出しちゃった。
Spongebob’s episode: Something smells

国によって、人によって距離感覚は違うよね。

言葉の上での距離感覚だけなら日本語は非常にわかりやすい言語だ。敬語を発達させた日本文化は敬語さえ使いこなせれば、まあ半分クリアできる。
ところが最近の若者は敬語無視、初対面でも一気に壁を乗り越えてタメ語を使ったりする。それが意志的にしている事、彼らが作りたい文化だと思いたい。近づきたい。まずは近づきたい。そこからのスタートなのかなと思いたい。

ただ、人と人との距離は言葉だけでは決められない。相手に対する行為やしぐさも大切だ。厄介なことに、長さが時々伸びたり縮んだりするんだよね。だからちょっとご無沙汰していた知人、友人、親戚、家族との再会はこの針の長さを計る作業から始める必要がある。一番近くに居る人の針の点検はもっと大切ね。

Facebook に住んでいるヤマアラシ達の針はどうなっているんだろう。

Mustard flower


和名をカラシナという。
カラシナが一面に広がる所を撮りたかった。去年から言っていたことを、ちゃんと覚えてくれていたのね。この週末はそんな所に連れて行ってくれた。

237号線沿いのオフィスビルに囲まれた一角、ハイウェイからそこだけが一面黄色く見えた。

以外に複雑で行ったり来たりして、ついにたどり着いた頃は日が傾き始めていた。いつもなら夕暮れ時は金色に光る絶好のチャンスなんだけど、どうもこの花には夕暮れ時は合わないんじゃないだろうか。真っ青な空のもと、一面黄色の花畑を想像していたんだ。
そう、黄色いカラシナ畑を撮るには、快晴の日中がいい。次回に期待しよう。
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その後、もう半分以上沈みかけている太陽と競争しながら、ふたたび Shoreline に行った。今回は三脚も持参だったので、微かな光でもいいショットが期待できた。

写真家だって画の一部になってしまう。
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もう春が来ている


久しぶりに Shoreline パークに行った。私にとってここは特別な場所。
大ちゃんが小さい頃毎週末、来ていた。
自転車に乗ったり、ローラーブレードをしたり。そう、デートもした。
そして、ちょっと前までは一人で歩いていた。夕暮れ時の風景に泣いていた。

金色に染まって光る水面と、紅の空。そんな光を受けて遊ぶ鳥達。みんなやさしくて、美しすぎた。
心が痛すぎて、硬くなっていたんだね。
そんな心を癒してくれた。そして、明日へと導いてくれた。
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昨日はばんちゃんと一緒。まだ足の怪我が完治していないけど、一緒に来てくれた。
ゆっくりと夕暮れ時を歩く。ラッキーなことにサギが近くでお食事をしていた。だから一気に500枚もパチパチパチ。

Butano State Park


Santa Cruz から Halfmoon Bay に向かう途中、Butano公園に立ち寄りました。

森の中は雨が降っているわけでもないのに濡れています。
暗い森の中を光を求めて、宝探しのよう。
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バナナスラッグの黄色い色も目立ちます。

アンテナのようなものが4本もあるとは知りませんでした。
この写真のスラッグは多分15cmぐらいもある、巨大なものでした。

特徴になるようなものは何もないのですが、とても落ち着く公園です。

20121103-IMG_7541.jpg公園の外の牧場には牛がたくさんいました。
Belted Gallowayという、白い帯が特徴です。

さあさあ、急がなければ。
日はすでに暮れようとしています。

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海岸線に戻った時は、もう空が赤くなりかけていました。

凧揚げをしている家族連れを見ながら、私たちも浜へ降りていきました。

凧揚げをしている女の子と話したり、写真を撮ったり、
波の音を聞きながら
風がうなじを通り過ぎていくのを感じていました。

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おやおや、たいへん、
いつの間にか足元も見えないほど暗くなってしまいました。

駐車場にはMr. Sherlock がポツンとたたずんでいました。
彼のボディーにかすかに反射していた夕日は、また格別に美しく映えていました。

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Halfmoon Bay のPasta Moon は私たちのお気に入りのレストランです。

ここのピザは食べ始めたら止まらない、何枚でも食べられる危険なもの。
いたってシンプルで、さっぱりしたトマトソースとバジルと生モツァレラが極薄のピザ生地に乗っているだけ。

カクテルとピザでカウンターに座りながら生演奏を聞くというのがオススメです。

道路標識を読解する


なんでもプロジェクトにすればいいってもんでもないんですが、写真の整理がしやすいからとしておこう。

きっかけは今年のいつか。
うちから10分ぐらいの所、Saratoga という街のHwy 9 からHwy 85 に抜けるQuito Road という静かな道を走っていた時のこと。

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 「静かでいい場所ね。」と、私。

「うん、この辺、いいよね。」と、ニコニコしながらばんちゃん。
ほどなくして、彼が急に車のスピードをググッと落とした。
「どうしたの?」
「スピードリミットだから、ほら。」
指差す方向に、黄色いサイン・・・ 

「ふーん、22マイルね・・・ エッ、22マイル???」 

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いやー、鈍い。気がついた頃には標識はずっと後ろの方。
ばんちゃんはずっと笑っていたんだ。
彼は最初から私がどんな反応をするか、見ようと思っていたらしい。

「チッ、やられたぜー。」

なぜ20マイルでも、25マイルでもないのか。
22マイルなんて、Mr. Sherlock の速度計では到底計れない。
これはジョークとしか思えない。
オソロシや~Quito Road。公然とこんな標識を掲げているとは!

20120923-IMG_6843 ちょっと話はずれますが、最近のオーブンを思い出させてくれる。

ケーキを焼く時、
「オーブンを352度に設定してください・・・」なんて書かれたレシピを見たことがある。
最近の Convection オーブンはディジタル表示なのでそんな事が言えるんだろう。
(ちーと悔しがってる私)
ウチのオーブンでは、350度か375度設定がせいぜい。
 「でもサー、そんなんでいいんじゃないの~?」

閑話休題

先々週、もう一度Quito Roadを走ってみたら、22マイルどころか、19マイルも21マイルも発見したよ。

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と、いうことで道路標識プロジェクト、立ち上げ!

今年のアリゾナ、ユタ旅行中にも面白いサインを発見しているよ。

例えば、これ。

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普通、くねくねの道の標識って、こんな感じじゃない?

ということで、面白い、わけのわからない道路標識を集めていこうかと思っているのであります。はい。

え?もっとましなプロジェクトはないのかって?

意味のないようなことをしてこそ、真の発見がある・・・

と、誰かが言っているような、いないような・・・
ムニャムニャ・・・

踏み絵のいけない理由


ブログサーフィンはあまりしないけど、今日、このブログに出会ったよ。相手の心を試しているうちは、その人を愛せないよ。

いや~、そうそう、同感。シロクマさん、うまいね~!
漠然とした思考が具体化されて、納得できて、
とっても爽快。
消化不良、もしくは、便秘ぎみだったのが、スパーンと解決できた時のようなすっきり感。

知らないうちに、陥りがちな罠。
私のこと、どう思う~? 
なんて言っているようでは、まだまだねー。

やっぱりこれしなかない。
すべてを受け入れて、信じた後の向こう側にこそ、
今まで見えなかった世界が突然大きく広がってくる。
それこそが人間のできうる最高にすばらしいこと。

それを人は 「愛」 と呼ぶ。
目に見えないけれど確実に、そこに・・・在る。
そんなものを撮りたい。

うわ~、大胆。
でも、カメラを最初に手にした時から、
 これがテーマだったよね。

どうしたら撮れるのか。
まずは、見えないものが見えるようになること。
要するに、人として成長するって事ね。
あれから少しはマシになってきたかしら。

そうね、ばんちゃんには絶対踏み絵なんて踏ませない。
家族や友にに自分がどう受け入れられているかじゃなく、ただ彼らを受け入れよう。

受け入れることって、自分を無にして彼らの世界に入っていくってことなのかな。
先入観とか、自分の価値基準とか、全部取り去って、
彼らのストーリーを聞く。
できたら経験も共有してみよう。

訓練を要しますね~。
人だけじゃなく、動物も、自然も全部受け入れたーい。

きっと、そこから始まる。 私の写真。

記憶をたどってみる


もう30年も前のどうでもいい記憶。この国に来てすぐ、ホストファミリーに連れてきてもらった。
Capitola Beach
霧がすでに立ち込めようとしてた。でも、夏の終わりのまぶしい光に、青い海はまだまだ輝いている。
ペリカンがそばを飛んでいく。遠い昔のトキメキが少し響いてくる。20120903-IMG_6457.jpg
その後も何回も来ていたが、ついぞ繰り返さなかったことがあった。
ビーチへの道の角にあるアイスクリーム屋でアイスクリームを食べること。

絶大な人気があって、いつも列ができていた。あるかなーと思いつつ探したら、あったよ。
依然として列ができてた。

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残念なことに、昔何を食べたかまでは覚えていない。でも、多分無難なバニラ味あたりをたのんだんじゃないかな。
だって、まだ英語がほとんど話せなかった時だもん。それに、ここでは48種類もの違った味が楽しめるのだ。

ローカルの昔からある店。そんなお店はホッとさせてくれる。
アイスクリームの味と共に、うわ~、記憶がよみがえってきたよ。
今日は大ちゃんと、ばんちゃんと、彼の息子と4人。今日の味、10年後も覚えていられるかしら。

季節の流れを感じる時


ちょっとメランコリーにお散歩。
久しぶりに歩く近所の公園、道端の花、みんなやさしい。
20120902-IMG_6418.jpgちょっとため息をついていた。
目と目があったから、ニコリとご挨拶をした。歩行器でゆっくり歩いていた。
おだやかな日曜日。見知らぬおばあちゃん だったけど、話しかけた。

20120902-IMG_6415.jpgイランから30年前に来たという。家族のことをたくさん話してくれた。
でも、ちょっとわかりにくい英語だったから、半分ぐらいしかわからなかった。それでいい。

季節が変わっていくのが見える時。夏の終わりの暖かい匂いに包まれていた。20120902-IMG_6422.jpg

Sideview mirror project


旅行中って、以外にいろいろな事を思いつく。
そんな中でも、結構地味なアイディアがこれ。じゃじゃ~ん!

サイドビューミラープロジェクト

へへ、たいしたことじゃない。

車の中から風景を撮るのが好きなんだけど、たいていはピンボケ写真となる。

でも、意外に面白いショットの時もあったりする。
そこで、どうせなら積極的に使っちゃえばいいじゃん・・・と、思ったわけ。

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それに、徒然草の一節なんかも思い出しちゃったりして。

・・・雨の日に月夜を想い、 簾の中から春の移ろいを気に留める風でもない所作は風情がある・・・とか・・・

不完全さに見出す美ってことね。

吉田兼好ほど、風情の究極を求めなくてもいいんだけど、ちょっとクッションがある景色って、面白いかもしれないなーって。
ダイナミックに見えたりもする。切り取りの中の切り取り。
はたまた、切り取りの中の切り取りの切り取り。。。う、うっ、頭が痛い。

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まだ、どんなルールで撮っていこうかとか、基本方針とか、何もないのね。

ハチャメチャなコレクションになるかもしれないけど、ま、いいじゃん。

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選択ルールを強いて言えば、
「サイドミラーが入っていて、どこかにしっかりした主張のあるイメージが入っているショット」
ってことでスタートね。

7 月の旅 12 – Mono Lake


旅の最後の場所はここ、モノ湖。
Tonopah から2時間半ぐらいで到着する。
ついに来られた。

20120728-IMG_5889.jpgヨセミテ国立公園を越えたすぐ東側にあるこの湖は、
写真家には人気があるらしい。

でも、私にとっては、遠い存在だった。
クパチーノの家からは 4.5時間ぐらいかかるから、
一人で運転して来るには、ちょっとシンドイ。

ばんちゃんいわく、朝日とか夕日の瞬間をここで撮る為に、1泊、もしくは2泊する人達が多いとか。

タイミング悪くお昼時。
写真を撮るには最悪の時間帯だ。
それでも十分楽しんだよ。
Tufa という石灰石のボコボコした石が白くて、青い水と一緒に美しい景色を作り出してくれる。

この後、私たちは、少し北上し、395号線沿いのかわいらしい町、Bryant Field でお昼を食べて、超特急で家路についたのでした。