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I like taking pictures, hiking, tchaikovsky, Ayaka Hirahara, anything new, tears with joy.

モッキングバード


昨日、学校から帰ってきてからだから、午後3時過ぎでしょうか。キッチンの流しに置かれた朝のコーヒーマグを洗いながら裏庭を見ると。。。

どうやら緑内障になりかけてると言われているだけに、メガネをかけてもかけなくても同じようにあまりよく見えない私です。それでも車を運転してるって、怖いですねぇ、などと、脱線はいい加減にして本題に、戻れ!

あんな所に何かあったっけ?
洗い物も終わり手を拭いて、400mmレンズのカメラレンズ使えば何かわかるに違いない。
と、ファインダーを覗いてみてビックリ。この鳥、見たことない!20160225-_MG_0195

低木の上の方にポッカリとできた空間。そこに居心地良さそうにとまってる。
家の中から、窓越しにシャッターを切るたびに、その音が聞こえるんでしょうか。
何か~?と驚いていあたりを見回す鳥。けど何も見えないから不思議そう。20160225-_MG_0177
しめしめ、ウヒウヒ、ほっほっほっ~!

その晩、食事をしながらバンちゃんに興奮の一件を話します。

– 鳩より小さくて、ブルージェイより大きい。
– 白い胸で、背中の方は黒っぽい。
– クチバシはスラッシャーほど長くないけど、ちょっと弧をえがいてる。

この説明で「モッキングバードかな?」
写真を後で見せたら、「やっぱりね。」だって。彼の反応にちょっと残念。

そのうち彼らの鳴き声で夜も眠れなくなります。
あまり来て欲しくない動物、うさぎ達もピョンピョンやってきます。そんな落ち着かないシーズンになってきたんですね。20160224-_MG_0153

Henry W. Coe 州立公園


風が強くなってきた。
ザワザワと木々がざわめいて、早く帰ろと急き立てる。
バンちゃんの長くなった影を追いかけながら、カメラをしまった。20160215-_MG_3557

Henry W. Coe 州立公園は”渋い”。
広大な敷地のほんの一角を歩いただけの印象。
野生動物は奥まったところに隠れているに違いない。

ウッドペッカーの仕事の成果を見ながら、急勾配を歩いた。20160215-_MG_3431

レンガ色の幹の木はマンザニタ
いたる所でいろんな顔を見せているのに、料理の仕方がわからない。

マンザニタの小さな白い花。
かろうじてマンザニタのお土産。20160215-_MG_3428

Frog Lake と名のついた場所を目指す。
湖とは言えないほどの小さな池だ。
だから、期待もしなかった。
降りていくと、なんと騒々しい。
本当にカエルが五万といそうに鳴いている。
20160215-_MG_3436

ところがこのカエル達、私達と遊んでいるみたい。
湖畔を歩いていくと、順次”ピュハー”と声を出しては高く跳ね、水中に消えていく。
何ていうゲーム?
カメラに収めるのに一苦労する。

私たちは、一気にカエル撮影に没頭する。
何百回もシャッターを押して、こんなショットしか取れなかった。
この黄色い手と足で水中にスッと消えていくんだ。
20160215-_MG_3452

この湖でサンドイッチを食べ、再び歩き回って気がついた。
ガマの白い穂が、空中に漂い、飛び散っていた。
太陽の光の中、春の雪が舞っていた。20160215-_MG_3552

落ち着いて写真


去年の税金申告、終わりました。
CPAと何回も会って、ああだこうだとリビューした結果、ゼロではないけど、何とか心配した大金の支払いは免れそうです。やった〜!
:::安堵:::20160221-_MG_0108

目下、失業中ですから、お金の行方には注意を払わないといけませんよね。今朝もファイナンシャルプランナーと話しました。なんたって、まだまだボラティビティーは高い市場です。現金の価値は利子なしで刻一刻と価値がなくなっていくし、かといって投資先も決めにくい。結局、3ヶ月、6ヶ月、1年ぐらいの短期のCD (Certified of Deposit)に振り分けて入れて、様子を見ようということになりました。みなさん、どうなさっているんでしょうね。20160221-_MG_0088

さて、暗い話は横に置いておいて、溜まっていた写真を見直していました。州立公園や、近くの公園にでかけても、時間がなくて編集できなかったんです。

先週末はWindy Hill Open Preserve に行ってきました。そこで、400mmレンズの威力を発揮してもらいました。ただ、Portola Valley にあるせいか、人が多くて動物の気配がほとんどありませんでした。20160221-_MG_0068

唯一撮れたのが、今日のブログの写真です。下の写真はPied-billed Grebeという、見たことのなかった鳥です。400mmって、重いからやはりシャッタースピードが速くてもブレる。三脚なしだと、やっぱり難しい。それでも、遥か彼方にいる鳥たちが近くにやって来てくれるって、うんうん、イイネ!

20160221-_MG_0007

20160221-_MG_0005

次はベイエリア地区


バレンタインデーの直前におこなわれたショーケースが無事終わりました。撮ってもらったビデオを前回のと比べると、確かにちょっとマシになったようですが、期待したほどの上達は見えません。

02122016 AM Solo Showc 501-2

オーナーの奥さん、キャリー、審査員のボブ、 バンちゃん、私、先生のクリスティーナ

ショーケースの後、審査員のワークショップがありました。なーんだ、そうだったの〜?なんて気づくこともあったりで、今後の上達を期待します。

恥ずかしさをかなぐり捨てて、ビデオをシェアしますね。こんな私でも人前で踊ってるって、きっと世界中の女性に自信と勇気が沸き起こりますように。おばあちゃんのような猫背、矯正できるのかな。練習用の靴を履き替えるの、忘れてるし〜!前回のショーケースビデオはこの書き込みにあります。

スウィング

そうこうしているうちにSFベイエリア地区のショーケースが3月に迫ってきました。5種目、30曲を他のダンススタジオの人たちと混じって踊ります。初歩同然の私たちが出る意味あるの?って感じでしょ?

ルンバ

レベルごとに分かれて審査されるコンペティションなので、優勝なんて全く考えてませんが、それなりの経験となります。私たちのレベルがどの辺にあるのかがわかる機会でもあります。2日間のホテル監禁状態イベントは体力も必要です。そうそう、ヘア、メイク、衣装、アクセサリーの準備もある。ホテルにダンスメイクの人が来るようなので、今回だけメイク予約します。どれだけ派手にメイクされるのか、この日本人ばあちゃんの顔をどんな風に料理してくれるのか、楽しみですね〜。

96 点だった


先週の中間試験の結果です。
1ガロンが何オンスか知っていたら満点でした。他の生徒にはボーナス得点なのに、アメリカの測量単位を未だに修得してないがために減点。チイと悔しいぞ。ま、これでレベルが分かったというものです。学期末試験は100点取るぞ〜!ちなみに、答えは128オンスね。デベロッパー液は16オンスを112オンスの水で薄めるのじゃ!そして、ストップバスは6オンスの28%醋酸を128オンスの水で薄める。よーく覚えておきなはれ。20160215-_MG_3426

昨日は光のソース、光の扱い方の講義でした。

例えば上の写真。3日前、Henry W. Coe 州立公園で撮りました。強い光が前と後ろの花の間に差し込んでいましたが、他にオプションがなかったので、そのままパチリ。でもね、こんな時は、フラッシュを使うと良いらしいです。そうすることによって、前の花がよりハイライトされて、後ろの花と光が暗くなるそうです。フィルライトと言います。今度試してみよう!

講義の後はラボ。第一プロジェクト(胸から上のポートレートと、その人物を説明する写真の2枚)の提出日だったので、ホホー、みんな目つきが違ってましたねー。私も先々週から繰り返しプリントしていた同じ写真に再挑戦です。いくらやってもキリがないので、自己満足度80%で線引きして提出しちゃいました。他の生徒より2倍は上手く撮れてる自信はあったし、暗室の密度が100%で、息苦しさにグッタリだったんで。

昨日の覚書。フラッシュを使うとどうしても画像がシャープになりがちです。だからあまり使いたくないんですが、使い方によっては、とても良い結果が出ます。その一つは、フラッシュをなるべく被写体に近づけると(例えば30cm以内とか)イメージがマイルドになるということ。へ〜!!!逆だと思ってた。今度試してみよう!

春の嵐とキャンドルライト


ゴーッ、ガタガタっという物凄い音に驚いて、玄関へ降りていく。ドアを開けると、見たこともない光景が目の前に現れた。枯れ葉やら何やらが真横に流れている。瞬時に枯れ葉がビュ〜っ、家の中に流れ込んできたので慌てて閉めた。

バレンタインデーの旗から、幸せを運んでくるブルーバードの旗へ衣替えしたばかりなのに、まいったなぁ、この嵐。飛ばされる前に下さなければ!意を決して外へ出る。あ〜、怖かった!

用事を済ませ、帰ってきたのは3時半過ぎだろうか。
さあ、久しぶりにブログだ!と、ラップトップを開け、書き始めると”?” 何かがおかしい。
ネットアクセスできてないじゃん。も〜、Comcast、またかよー。
ブツブツ・・・
程なく電気会社から、この一帯1419戸が停電となったという知らせ。

そうこうしていると夕闇は一気にやってきて、真っ暗な家の中にポツリ。キャンドルに灯をつけた。

外は雨も激しく降り始めた。バンちゃんに電気会社からの停電のお知らせテキストを送る。”明日の朝8時23分まで復旧しません。”
それにしても23分とは・・・笑える。フォーキャストにしては、やけに細い。

笑い事ではないのは携帯の残りの電池量。41%だって。やばい!明朝まで持たない。ラップトップも50%ほど。iPadなんて最悪で、19%。まさに天災は忘れた頃にやって来る・・・とは、このことだ。

しょうがないんで、帰って来たバンちゃんと夕食に出る。その後、仕方がないんで、ダンススタジオへ。スタジオは閑散としていた。先週末、ショーケースが終わったばかりだし、この嵐。停電じゃなかったら私たちだって行ってなかったに違いない。インストラクターの方が生徒の人数より多いなんていう不思議な状況の中、水曜の夜のダンスパーティーとなった。おかげで二人とも汗だくで帰宅した。

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美しいインストラクターのジェネビー。先週、金曜日のショーケースより。

電気のない生活、本当に出来ることが限られてしまう。そして、キャンドルライト。

バレンタインデーはキャンドルライトで夕食ね!なんて言っていたのに、すっかり忘れてしまった。前夜のショーケースに全力投球したから仕方ないか。
そっかー。遅まきながらキャンドルライト。春の嵐がもたらしてくれたよ。20160212-_MG_3189

停電の復旧は今朝、7時ちょっと過ぎでした。めでたし、めでたし!

Photoshop 修正ツールテスト


このイメージ、無難に1月の風景です。20160123-IMG_0208-Editよく見ると、何これ〜?上の方に電線が。。。目障りー。せっかくの清々しい風景が、一気に白けてしまいます。

さらに、期待に反することになりますが、実は何を隠そう、この写真、元々はこんなんだったんですよ。20160123-IMG_0208最初の写真、パッと見ただけでは、 Photoshop修正した事に気付きませんよね。でも、言われると、わかるんですよ。ザクザクっと電線をなぞっただけなので、なぞった後がわかります。ただ、そうだと思ってみないとわからない程度によく修正できてるんですね。

電線の他にワイヤーフェンスと杭や邪魔なものをザクザクっと消しました。5分もかかりません。

それなら上の方の電線も消しちゃえばいいのにと思いますよね。でも、それは断念しました。何度も挑戦したんですが、劣悪になる一方だったんで。

結論:多分、良い方法はもっと他にあるはずです。なんたって天下のPhotoshopですもん。不可能などないはずです。でも、単純に修正ツール一つで処理するとなると、できない事が結構あるんです。小さいものなら、一発で修正できちゃいます。雲ひとつない青空なら、電線だって何だって、サクッと修正可能です。でも、明るくて、複雑なイメージがバックグラウンドにある場合は、難しい。

昔のPhotoshopと比べると、かなり充実してきていると思います。でも、使い方を知らないと、猫に小判ですにゃん。使い方がわからないから、さらに使わなくなって、宝の持ち腐れ。くさ〜。

Adobeのマーケット戦略で毎月$10払っていることを思い出して、急に「元を取らなきゃ!」と思ったのでした。次のクウォーターでは、ぜひPhotoshopのクラスを取って、ガンガン編集できるようになろう!

ボケのからくり


再びMerced NWR


エリックを大学の寮に送り届けた後、再びMerced National Wildlife Refuge に鳥の観察をしに出かけました。このNWRの面積はそんなにないんですが、鳥の観察には程よい立地条件だと思っています。20160123-_MG_0202

でも、期待度が高すぎたせいか、鳥の数もあまりなくて少々がっかりです。でも、唯一ときめいた事は、Western Meadowlarkに初めて会えたこと。20160123-_MG_0124

また、雨がパラパラしていたので、虹が綺麗にかかっていました。20160123-_MG_0388

今年は結構雨が降っているので、鳥たちもあまり水の心配をせず、他の自然区に行ってしまっているのでしょうか。20160123-_MG_0298

仕方がないので、その他多勢の鳥たち(と言ってはかわいそう)を撮っていました。Sandpiperだと思います。ペンギンの行進みたい。20160123-_MG_0199

Stiltのシルエットも絵になるなー。20160123-_MG_0315

このタカは多分 Red Shouldered Hawk だと思います。派手な後ろ姿でヤーさん風。いいじゃん。20160123-_MG_0002

などと、バンちゃんの400mmレンズを横目に見ながらチョコチョコ撮っていまし。

同じ努力をしても、私の75-200mmのレンズでは彼の100-400mmプラスと50.6メガピクセルのEOS 5DSR にはとても太刀打ちできません。プンプン、悔しい〜!!!

と、思っていたら・・・翌日Keeble & Shuchatに行ったついでに・・・

なんと・・・最新のレンズを買ってもらっちゃったんだ〜!

EF 100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM きゃ〜!
手前が100-400mmで向こうが75-200mm。大きさも重さも大して変わりません。技術の向上って、すごいですね。20160126-IMG_0321

生憎まだ格好いい鳥がいないので、(あんなにうるさかったロビン達も今ではどこかに飛び去ってしまいました。なぜなら、トキワサンザシの実を見事に全部食べちゃったから。)何もお見せする写真がないのですが、これからのイメージの質の向上はアップすることは確かです。ウヒヒッ!乞うご期待!

フィルムを現像する


遅刻ギリギリの朝。バタバタと車に乗り込み、信号待ちをしている時に気付いた。Fitbit を付け忘れた。。。!先週もチャージした後、付け忘れたばかりだというのに、また〜ぁ?!

二つ目の信号待ち。今日のクラスでする事を思い描く。今日はフィルム現像を習う予定だ。カメラは一応持ってきた。先週撮り終わったフィルムは?カバンに入っているはず。よしよし。でも、えっと、えっと。。。

あっ!ネガを入れるNegative Preservers を忘れた!!!

てなことで始まった昨日でしたが、無事終了。

ラボの入り口でキットを借り出して、スタート直前。ドライダークルームの電気を消す前に記念ショット。フィルムを出して、リールに巻きつけるという、普通にしても難しい事を漆黒の中で手探りでするという離れ業。20160121-20160121_124955

4人一組で入った部屋で私だけがキチンとできたってのも面白いです。先週から一緒の私のバディの手伝いをして、次はちょっと生意気そうな、賢そうな男の子、そして、口から生まれてきたの?の女の子。

フィルムを出した後の残骸。Amarilis-2

 

この大学には十分に予算があるのか、このフィルムもNegative Preserversも支給してもらえます。カメラも全員分用意されてるので、忘れても借りればいいだけです。

細かい工程を書くつもりはありませんが、個人で現像作業するのは、ちょっと危険そうです。なぜなら4種類の薬品のうち、一つ、Fixer と呼ばれている液体には銀が含まれているからです。そのまま下水道に流すことは禁止されています。学校ではどんな風に処理するのでしょうか。

さて、来週はいよいよプリントです。暗室でイメージが浮き上がってくるところを目撃できるんです。待ち遠しいなー。20090101-20160122_154015

そうそう、大切なことを書いておきましょう。最初のプロジェクト、ポートレート写真の説明の時、Rembrandt lighting の話題が出ました。

かの「光の魔術師」として有名な画家のレンブラントの名前が付いているように、彼が好んで使った光の当て方と言えばいいのでしょうか。その技法を使った写真は今でもとてもポピュラーであること。

窓から入ってくる光を真横から受けると、顔半分に光が当たり、もう一方の顔は暗くなる (split light)。西洋人の顔は特にそうですよね。でも、レンブラントの真似をすると、光が鼻の頂点をほんの少し過ぎたところ、暗い方の頬に三角形の光が差し込んだところを捉えるというものです。また、光のソースは上から来るものとする。

バンちゃんを使っていろいろ試してみます。楽しい〜!

新しい赤、見つけた


アマリリスの花が4輪、咲きました。そこで早速パチパチ写真を撮り始めたら、その美しさにうっとり。

そして、自分で撮った写真にもうっとり。ジョージア オキーフの赤い色のよう。でもちょっと違う。花びらが作り出す赤いフォルムはあまりにもセクシーなんですよねー。

Narciso Yepes の演奏するセルバンテス時代の舞曲を使ってビデオを作りました。ご覧ください。

ロビンとトキワサンザシ


毎朝雨模様でも外が騒々しいんです。20160117-_MG_1546日曜日の昼ごろ、思い切って外へ。雨がバラバラ降っていましたが前庭に三脚を置いてみました。その瞬間はぱ〜っ、パタパタ〜っとなりますが、10分ぐらい我慢していると戻ってきます。20160117-_MG_0687

ロビンの群れ。20160117-_MG_0381

そっかー。トキワサンザシの実を食べに来ていたのねー。20160117-_MG_1495

昨日の朝も、雨上がり、地面からモヤが立ち上がっている中、ロビンたちは忙しい。前日に1600回もシャッターを切ったから、「もういいよ!」と言いたいところ、「光の量が断然違うこの瞬間、逃す事できないでしょう?」と自問自答。両日で2000枚にもなったショットを、昼夜休まず処理しました。

報道カメラマンはROWファイル形式では写真を撮らないそうです。彼らはJPEGのみ。なぜなら時間が勝負の世界だから編集なんてしている暇ないんですねー。写真撮り捨ての時代。携帯で撮った写真をそのままFBやらブログにアップする時代。知識そのものが新聞記事や雑誌のように使い捨ての時代だから、情報は読むより一瞬見て捨てる方が早い。そんな時代に一眼レフね〜。。。

ところで、ロビンに混じってヒメレンジャクが映ってました。夢中でパチパチしていたので全く気付きませんでした。ラッキー!20160117-_MG_1715

flickrのロビンのページもよろしかったら見てください。