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Lamp Shade making – trial 1


20140221-CAM00608さあ、はじめますよ~!
もう、ウキウキで取り掛かりました。難しい箇所が予想とは違っていて、「あら、そうなの・・・」みたいな意外性もありました。やってみないとわからないものですね。

Step 1: Template making
苦心作、特製ダブルコンパス。半径14.5 inch もあるコンパスなんて勿論持っていないので、作るしかないんです。そこで考案したのがこのコンパス。一気に必要な円を二つも描けちゃう。私って、なんてすごいの?自画自賛。

20140221-CAM00610必要な角度は計算式より200 度とわかっていたので160 度切り落とせばいいのだけれど、つなげるための重なり部分を入れて150度切り落としました。

Step 2: Tracing template & cut

20140221-CAM0061420140221-CAM00619プラスチックの板 0.015 inch をTap Plastic から購入。一枚ではできないとあきらめていたけれど、ランプシェード二つ分作ることに成功。一枚焼く12ドルですから、これは大いなる節約です。

Step 3: Fabric & decoration idea set

20140221-CAM00617この時点で使いたい布やお飾りを決めておく方がいいです。今回失敗しちゃいましたからね。よくわかるんです。最終のできばえに結構影響します。
布は買ってから一度もつかってないテーブルクロス。最初はこの写真にあるように、こんな感じの残りのレースとテープを使おうと思ってました。でも、足りないことが後でわかったので、変更しました。

Step 4: Glue

20140221-CAM0062120140221-CAM00622さて、いよいよ布とプラスチック板の接着です。ここが最初の山場、難関です。失敗するも成功するも、この瞬間にかかっています。
今回、初めてスプレー式の接着剤を使ってみました。こんな大きな面の接着ですから手早く処理する必要があると思ったからです。
このスプレー、Scotch Super Splay glue 強力で怖いです。新聞紙を回りに一杯敷いて使いましたが、それでもやはり外で使った方が無難ですね。
布を上から被せる方式ではなく、プラスチック板をうえから布に被せることによって布のブレを防げたと思ってます。また、布もテーブルにテープで固定して動かないようにしました。

ちょっと長くなってしまったので、Lamp Shade making – trial 2 に続きます。

Lamp shade – prototype


ランプのカサを作りたい!
どんな風に作るのかな。難しいのかな。
調べてみたら難しくなかったのでプロトタイプを作ってみました。
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多分、難しいところはカサの形をどう描くかって事でしょうか。
このプロジェクトはばんちゃんの家のボロボロのランプのカサを更新するためです。

サイズは三箇所しかわかりません。
– 底の円の直径が 16 インチ
– 上の円の直径が 5 インチ
– 上と下の円を結ぶ側面が 10 インチ

以下、アイディアノートに書かれた判読不明の図と式です。勿論、私には読解できますよ。
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円錐(右上の図)の上の部分を切り取った形なので等式を2つ使うことでサイズを決定することができました。
左上の図のように、真横から見て三角形の半分を使うと答えが出てきます。
巨大コンパスを使って円をまず描かなければいけないわけですから、半径を探し出す必要があります。目に見えない円の中心点は円の半径 X (下の円)を以下のようにして求めます。また、上の円の半径 Y も勿論必要です。
X = 10 + Y
Y = (10x(5/2)/[(16/2)-(5/2)]

円が描けたらそこからパイ型を切り取ってあげることで、つなぎ合わせると円錐ができるので、角度を算出する必要があります。これも台形、三角形の公理を使えば簡単に出せますね。切り取る必要のあるパイの角度を a とすると、こんな感じ。
a = 360 – 5π*360/[(16-5)/2]π

数学って、こんな風に役に立つのね。実は最初、計算を間違えてしまったんですが、出てきた数字がどうしても納得できなかったのがプロトタイプ作成の発端です。間違いが分かってよかったです。一番右が正解。一番左が最初に出してしまった不正解。
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そして、これがカサ。四季折々にカサをサッと変えたいので、取替えが簡単にできるようにリボンで結ぶだけにしようと思ってます。
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せっかくなので、処方箋の薬のボトルとヤクルトの空き瓶をつなぎ合わせてスタンドを作りました。ロウソクを入れて、簡易キャンドルとなった次第です。

あ、これあぶないので真似しないように。ヤクルトの瓶の入り口が小さすぎるのでとろけちゃうんです。1分の命でした。

この方のブログサイトを参考にさせていただきました。

さあ、今週末、時間があるかしら。どんな布にしようかな、どんな飾り付けにしようかなって、ワクワク度が上がります。

今日のナーるほど:  Protractor

分度器。もう使う必要もないので持ってません。だからこの単語も初めて知りました。

このプロジェクトで使うので必要なんですが、ウェブ上にたくさん分度器の絵が載っています。だから今日はそれを印刷して使いました。ホント、便利な世の中になりましたよね。ウェブ上に何でもあるからあまり物を持つこともなくなりしまいました。

4番目の箱


今日、引き出しの中を整理していたら手ごろな閉じ紐を発見したので付けてみました。帯紐の要領ね。緑の紐がアクセントになって全体を引き締めているようです。イイネ!

それにしてもこの布のデザイン。金色に輝くススキの穂、藤の花かな。夕焼けを浴びて幸せがこみ上げてきそうな風景。そんな柄の七五三の晴着を着た女の子は、どんな夢を抱いていたことでしょう。静かな暖かさを 2014 年のバレンタインデーに感じています。

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さて、4 番目の箱、構想に取り掛かってます。

その前に 1 番から 3 番までを並べて眺めてみました。左から 1, 2, 3 と進歩の跡が見て取れます。4 番目はもう少し完成度の高いものになっていて欲しいです。勿論、いくつかの問題点はのこすでしょうね。だって、また違うことをしようとしているんですから。

布を買いたい衝動にかられつつも我慢してます。冷蔵庫の中の残り物でお夕食をささっと料理できるベテラン主婦のように、あまり布だって料理しだいでステキになるのさ!と言えるようになるのが目標です。10 箱ぐらい作ったら、きっと人様にプレゼントできるような箱ができているといいな~。でも、そのころには、飽きているかもしれないな~。

それにしても、ポシェットプロジェクト、いつ始められるのかしら。横道にそれっぱなしなんですけど~。20140213-IMG_253120140213-IMG_2539

ミニの魅力


プチプロジェクト。
税金申告やら何やらで徹夜したりして体を壊してしまったので。K からもらった七五三の時の着物のハギレを使いました・・・ということはすでに半世紀ほど過ぎている布ですよ。感無量!

ちょっとフォーマルに、ちょっと和風に黒でアクセント。黒い布が無かったので紙で代用しましたが、黒い紙も使わないのね。家中を探し回ってようやく見つけた紙切れ。ワインセットの箱の中から発見!

それはさて置き、か~わいいったらありゃしない。
ほれ!

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ベッド脇のランプのリモートスイッチ入れ用にデザインしました。

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今日のナーるほど: Parsonally の使い方

結構会社でもよく使ったりするんですが、ちょっと注意が必要なようです。いつもの Dayly writing tips より。このアーティクルによると、例えば”my personal opinion” や “my own personal opinion”  などは重複しているし、意見を弱弱しくするだけで付加価値が無いといっています。確かにそうですね。きっちりと自己主張する時は断定でいいんです。それに対する反対意見や非難を恐れていても仕方ないですね。気をつけようっと。

カルトナージュの箱作っちゃいました


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20140204-CAM0044020140204-CAM00441先週末、友人KとGから大量に布をいただいたので、お宝チェック。

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それでちょっとアイディアが浮かんだので、さっそくネットで参考例を探しつつ、プロジェクト開始~!

何をって?
今回はカルトナージュの箱。

カルトナージュという言葉、聞いた事がなかったんです。日本では「布の箱」という意味で使われているらしいです。

これは靴の箱。

この箱が上のように変身したんです。

書きたいことはたくさんあります。
でも、この一言に尽きます。

うまくできなかった~。

参考にしたサイトはこちら。

靴の箱ではきれいにできないのは最初からわかっていたんですけどね。だから、期待はしていなかったものの、ここまでうまくいかなかったとは、想像をはるかに超えて失敗の数々を含んだ作品となりました。

リベンジプロジェクト、この後来そうです。

このタッセルは多分カーテンの飾りに使われていたのかも。結び目をほどいてタッセルのみ使いました。

この布、G が好きそうな柄だったので、使ってみようと思ったんです。が、かなりきつかったですね。多分、カーテンとかソファーの表布などに使われるんでしょうか。とても厚くて堅いから扱いが難しくなってしまいました。

さて、

まずは軽く洗って布の準備・・・お風呂場に干し始めて赤い色がポトポトポト。

布までまだらに赤く染まってポトポトポト。

ひぇ~、なんとかしなくちゃ~

さっそくアイロンでジュワ、ジュワ、シュワぁ。

もー、これじゃあ使えないよ。

半泣きで仕方なく諦めたら、

なんと、

アイロン台まで赤く染まってるの。

まあ、IKEA の安物ですから、いいんですが、これが元で他の布が赤くなったら困るとお洗濯。でも、赤い色は落ちませんでした。

納得いかないけど、フムフムと考え、決心してアイロン台カバーを作ることにしました。

丁度台のクッションが貧弱過ぎたので交換したかったんです。クッション2重がさねでバッチリね。

なんとまあ、どんだ遠回りだったんですが、なんとか箱作りに戻れることになりました。

で、あまりにも悔しかったんで、徹夜して作っちゃいました。ふゅ~

合格点をあげられない理由は、箱の中にあります。

特に蓋の部分。

カバーがブカブカになってしまっています。蓋を閉じると押し上げられてはがれてしまったのでしょう。もう少し小さめにしておけばこんなことにはならなかったんです。ウグー。

カバーだけ張りなおすことは十分可能です。でも、同じ布はもうないんですよね。

タッセルだけがかわいらしくちょこりとぶら下がってますね。

まとめ : 靴の箱再利用でも、十分できる。でも、布は柔らかいものにしよう。紙はもう少し厚めのものを使おう。紙のサイズ調整は布を張る前に一つずつ確かめてから先に進もう。

今日のナーるほど:  Cartonnage

まさに今日のカルトナージュのこと。もともとエジプトのミイラ化のためにクルクルと巻くものの事だったらしい。そっかー、包むということ自体、同じといえば言えないこともないね。ミイラと区別したいから、私はこだわって「カルトナージュの箱」と呼ぼう。

ピンクッションの話し


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20140203-CAM00432これが新作、ピンクッションです。
かわいいでしょ。

ピンクッションに見えない?

この続きを読んでくださればわかりますよ。

古いキャンドルが入っていた缶からキャンドルワックスを一生懸命取り除いて作りました。

こちらは、

例の Lupicia のお茶の缶から作りました。

上の藍染め模様の折り紙がとても気に入っていたので、ぜひとも使ってみたかったんですよね。

あいにく、一枚しかなかったので他の紙で代用。あと一歩で紙を買いに出かけるところでしたが、そこはグッと我慢~。

だって、物を買わない運動、あるもので作る、リサイクリングをして、リフォームをするのが目的なんですから。

この缶、錆付いてしまってます。

バスタブの横に置いてあったので仕方がないですね。

でも、大丈夫。

ちゃんとリフォームできるんです。

まず、折り紙を必要な分だけ切り取ります。

かわいらしく、桜が散りばめられた赤とゴールドの入った折り紙がボディーとなります。

ピンク地の桜の紙は蓋の上と缶の下に張ります。

こちらは Lupicia の缶用。

この缶のケースにはビーズ小物を入れようと思ってます。

だから、折り紙を張って、乾いたら、お馴染み Mod Podge  を3回塗って完成。

さあ、ここから再び赤い缶に戻ります。

適当な端切れと円く切った紙。

堅い紙がなかったので、2枚重ねて補強しました。この紙はクッションの下になり缶の底に固定するためのもの。

あとはクッション。扱いやすいように同じ大きさぐらいに固めておきました。

ピンクッションの作り方・・・

なんて知らないけれど、要するにピンが刺さるようになっていればいいだけのことでしょ?

と、適当にスタートさせました。

こんな風に端切れの上にクッションをのせて、

ザクザクと周りを適当な大きさに縫って、

ぎゅっと絞ります。

あまりにも適当に縫いすぎたので、丸くまとめるのに手間がかかりましたが、それでも大丈夫なんです。

底の部分の要らない布をカットしたら缶の底に Mod Podge を塗って接着するだけ。

そうそう、この缶はキャンドルとして使われていたので、蓋を閉じると火が消えるように、蓋はしっかり密着するようになっていました。だから、どちらかというと、蓋をする時も取る時も空気圧を少し感じるほど。

そこで、いろいろ試してもだめだったので、缶の縁をちょっと中に折り曲げるという、あまり美しくないワークアラウンドをしてしまいました。

折り紙を貼る前に蓋に穴を数箇所明けて置けばよかったかもしれません。

それでも、なお、私は満足です。

これが今まで使っていたピンクッション。

ピンと針が刺さった状態で無造作に箱の中に入れていました。

いつも箱に手を入れるときに危ないナーと思いつつゴソゴソしていたんですね。

だから何とかしたいと思っていたんです。

で、このアイディア。

ピンも針も刺したまま。
でも蓋を閉めればもう危なくありません。

やったね、私!

ところで、
こんな優れものがあるって事、皆さんご存知でしたでしょうか。

針に糸を通すのはこのご老眼、
至難の業なんです。

でも、この針なら大丈夫。

この写真でわかるでしょうか。上に糸を置いて、スッと下に引けば糸が穴にスルリと入ってしまうぅ。

いやはや・・・

30年前のソーイングの世界から先端技術の現代にタイムとラベルしたような、そんな気にさせてくれました。

予想外によくできた – 綿棒キャニスター


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突然思い立って試してみたよ。

期待をはるかに超えて

カワイイ~!

と、思いませんか?

全部あるもので間に合わせたので

材料費、$0

綿棒を入れるのにピッタリサイズ。

しかも、

赤いところを押すと

蓋がパカリと開くという優れものですよ。

これも Mod Podge を使って

何ができるかな~と

考えた結果です。

ガムの空き箱の再利用。

咀嚼は脳を刺激するので

時々ガムを噛むんです。

だから、常備品。

いつもはポイと捨てていた入れ物。

外のラベルをはがし、

ヤスリでちょっとゴシゴシ。

ツルツルだと接着しにくい・・・と、誰かが言ってた。

こんな感じになった容器に

折り紙を貼り付けただけなの。

布を張ってもよかったんだけど

成功するかどうかもわからなかったし、

紙のほうが楽だから、

ここはお試して和風模様の折り紙。

すっかり茶筒みたいになったと思わない?

張り終わったら

その上から表面を保護する意味で

Mod Podge を更に塗ってみたよ。

まずはブラシで。

2回目はブラシで塗った後、

スポンジで軽く押さえてみた。

白く残るノリの塗りむらは避けたいから、控えめに塗る意味もあった。

3回目はペーパータオルで押さえてみた。これも効果あるね。

スポンジローラーを買うまで、こんな感じで代用できそう。

ペーパータオルホルダーにのせて、乾くのを待っているところ。

待ち時間を入れても数時間で完成しちゃう。

これ、使える。

もっと作りたくなりそうな予感ですぞ。

今日のなーるほど L words お馴染み、Daily Writing Tips より

“L” を発音する言葉としない言葉について。私にはまだ”L” “R” の入った言葉の発音は難しいですが、これはちょっと面白い。例えば”salmon” の”L”は無音で,誰もが納得するらしいです。かたや “fault” などは発音する言葉として誰もが納得する。でも、”solder” はアメリカとイギリスでは一致しないらしい。15世紀あたりに学者がラテン語原型を残したくて無理に”L”を挿入したから発音するものとしないものが存在するとか。個人的にはそういう紛らわしいことしないでよねーと言いたいけど、そのうち(50年100年後とか)には自然淘汰されていくんでしょうかねーと思ってます。あらら、そのころにはもう生きてないか。確認しようにもできませんね。ハハハっ!

Idea flashed…!


新年早々医者の世話になりっぱなしでどうも落ち着かなかったんですが、ついにきましたよ~。今年のアイディア!

今年は線から面への挑戦ということで、リサイクルをかねた裁縫をしたいと思っていたわけです。それで手始めにばんちゃんのキッチンの床に長いこと転がっていたイースターエッグハント用のビニールバスケットをリメイク。取っ手を切ってもらって、布ナプキンとハギレでかわいくできたよ。彼のキッチン用に丁度よい。残念だけど写真無し。

でもね、それからずっと考えていたんだけど、イマイチワクワク度が上昇しなかったのよね~。病院通いで疲れちゃったかなーと思っていたら・・・来ましたよー。一気に書き上げたプロジェクトプランが以下。私にしかわからないかな。:)

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去年から女子会で’物を増やさないコンテスト”をしているので、それに伴い、クロゼットの中が整理整頓されてきたのね。ダイソーに通っては小物入れの箱やらを買っていたわけですが、これですよ。2-3ドルの物でも数が増えれはばかにならないの。それで・・・だったら・・・作っちゃいましょうっか。てなことを思いついたの。

で、このプロジェクト。

古着、古いハギレで小物入れを作ってしまえばいい。堅い箱じゃなくたっていいの。むしろ柔らかい素材の方が引き出しの中は扱いやすいと思うのね。
机やタンスの引き出しの中の小物は整理するのに苦労するから、用途に合って形、サイズ、高さを調整して作っちゃいましょう。古い物を利用して新しい物を作る、リメークプロジェクト!

キッチンの汚れやすい物はプラスチックの箱がいいけれど、それ以外はこれでいけそう。アクセサリーはバッチリいいかな。ちょっとしたスカーフ系のアクセサリーとか収納にいつも悩む物は巾着におまかせ。クロゼットのフックに同じサイズの同色、または色違い巾着を並べてかけておけば、それだけで見栄えアップ。リピティションの美よ。

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アイディアが洪水のように流れ出てきて興奮状態よ~。もうー、作る前からこれですか、と聞こえてきそう。でも、乞うご期待ですよ。

ひとつ困ったこと、古着がもうあまりない。結構処分しちゃったのよね。タオルとか、風呂敷、スカーフ系はまだあるから、この辺から使い始めましょう。
そうそう、ばんちゃんを説得して彼の古いワイシャツを貰い受けるというのもありかも。

それから、絶対きちんと丁寧に、そしてある程度ファッション性のあるものを目指す事も目標に入れてます。そのためには、レース、ビーズ、リボン、ボタン、使えそうな小物を取り入れようと思います。勿論、デザインが決めてね。

例えばね、お出かけセットを作っておいて、そのまま引き出しやクロゼットに入れておくの。毎週出かけているから、それさえ準備できていたら急のお出かけもバッチリOKですよ。

わーい、わーい、ワクワク度アップ~!