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I like taking pictures, hiking, tchaikovsky, Ayaka Hirahara, anything new, tears with joy.

Chalk Hill


20150516-IMG_4991先週末、ソノマカウンティーのワイナリーに行ってきました。久しぶりのワイナリーめぐりに100%以上満足です。

実は以前、夕食に招待された時にいただいたChalk Hill の Sauvignon Gris というワインに深く感動していました。だからワイナリーめぐりのお誘いに躊躇なくOKしちゃいました。

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Chalk Hill ワイナリー  Sauvignon gris が植えられているあたりの風景。

ワインの美味しさはどう測ったらいいのかな。個人差もあると思うし、それぞれ違っていてぜんぜんかまわないよね。
このChalk Hill の Sauvignon Grisは翌日頭が痛くならないという確信を与えてくれるような、安心して飲めるワインです・・・って、変な形容の仕方。でも、その辺、私にとっては美味しさの決め手なんですよね。
なぜなら、化学薬品などで味調整をしているワインを飲むと必ず頭が痛くなるという経験を何度も重ねていますから。20150516-IMG_4957

のどかなブドウ畑を前に、めちゃくちゃ美味しいトリプルチーズをクラッカーに乗せて、4本ほど試飲。どれも美味しい。あまりの心地よさと楽しい会話に、ついつい長居をしてしまいました。

近くのHealsburg  というお洒落な町のChalkboard でランチをして、次のワイナリー B.R. Cohn に向かったのが4時過ぎ。結局5時を過ぎてしまって、試飲はできませんでしたが、ぜんぜんいいの。だって、こうして久々の時間を気にすることなく過ごせる土曜日そのものが大切なんですから。20150518-IMG_5013

Chalk Hill でSauvignon Grisと2013年のPinot Noir, Mt. Eden Cloneをゲットしてきただけで満足。これでしばらく楽しみにするものができました。20150516-IMG_4992

ところで、ご存知ですか?このブログで一番書きたかったこと。

Coravin

コルクを抜かなくてもワインを注ぐことができるギャジェットです。Chalk Hill で初めて拝見して衝撃の感動。つまり、ばんちゃんが「頭が痛いからワイン飲まない」って言っても、私一人でワインを楽しめるんです。ボトルを空けるわけではないので、美味しさをそのままキープできるんですね。

いろいろ考える人がいてくれて助かりますよね。やはり、必要と怠け者、そして食いしん坊は発明の母です。

もう一つ、付け加えると、B.R.Cohn ではワインの試飲はできなかったけど、オリーブオイルやその他小物をちょこちょこ発見して楽しみました。その中の一つ、ワインボトルの栓。

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ワイングラスの形をしているんです。それがいくつも並んでいると可愛いんですよね。で、3つ買おうと思ったら、そこへばんちゃん登場。「ワインを3本も空けて飲むことなんてあるの?」なんて言われて返す言葉もない。そういうものじゃないんだけどな~と思いつつも、あきらめて一つだけゲットしてきました。「家にいっぱいあるじゃない?」なんて言われる前にね~。

ラベンダー色のじゅうたん


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うわ~!
ラベンダー色のじゅうたんが道路沿いに広がります。国道5号線を北上して、Mt. Shasta も通過して、オレゴン州に入ったあたりから。

Ashlandはそんな谷間にある小さな町。

そこにある小さな大学 SOU (Southern Oregon University) の寮に住む大ちゃんを訪ねるのが目的でした。彼はビッシリと勉強やサークル活動で忙しそうです。
ガールフレンドではないけど、大切にしている女の子も紹介しれくれました。みんなで夕食に出ると楽しい一時はあっという間です。別れはやっぱり名残惜しいな・・・と思うのは私だけでしょうか。

ところで、オレゴン州では買い物をしても税金がかからないということをご存知ですか?
それを発見して、突然興奮します。ダンス用のドレスを3着と悪魔の役をする為の角を買ってしまいました。8月のショーケースという、ちょっとしたお披露目ダンス用です。
この税金無しって、すごい魅力ですよね。だからなのか、定年退職してカリフォルニアから移り住んでいる人が多いとか。
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Ashlandを去る直前、ラベンダーのじゅうたんを見に丘に登りました。Lupinus argenteusという名の花のようですが、ちょっと自信ない。
20150510-IMG_4188Ashland の町を下に見下ろして、向こう側には雪が残る Mt. Ashland が見えます。パチリパチリと写真を撮っていたら、同じく写真を撮ってた老カップルに出会いました。知らない人達なのに話が弾みます。奥さんはSOU の先生をしていらっしゃることもわかりました。この6月で退職されるそうですが、大ちゃんのことも時々様子をうかがってくださるとか。突然のオファーに感謝です。

それはさて置き、このご夫婦、ペンシルバニアから定年退職のために引っ越していらしたんです。アメリカ全土の候補地を比較して、この町が選ばれたというわけです。たしかに、文化人が多そうで、落ち着いたたたずまい。気候もそれほど悪くない。シェークスピア劇場で有名なこの町、お勧めです。

まあまあ


お勧め本。「自分の壁」 養老孟司
彼の視点であらゆる事に触れ、彼のユニークな考え方が満載で非常に面白いです。本の全体像はとりあえず据え置きにして(まだ第6章を読んでる最中なので)、面白いくだりがあったので、書きとめておきます。
20110507-IMG_0526第5章に「それはまずいでしょう」という言葉が言及されています。
日本では良く使われる言葉で。過去に言われた時の光景も思い起こせます。
以下、彼の言葉を引用します。

どういう理由で、どの辺がとう、まずいか。その理屈はいちいち言語化されない。誰も説明しない。でも、「まずい」のは「当たり前」なのです。それは無意識で共有されている。

あー、日本だなーと頷いてしまいます。6章には「まあまあ」という言葉も出てきます。
「まあまあ、良いじゃないですか、仲間なんだから。」みたいに使われ、怒っている人をなだめる時に使われますよね。
同じ文化を共有しているという基盤の元、あやふやに、まあまあの線で納得しましょうよ。ね!みたいに、暗黙の了解を求めているんですね。

この暗黙の了解は、日本の言語そのものです。主語もなくていい、目的語なんかもなくていい、動詞もなくていい時もあったり。それでもわかっちゃう。主語があるとかえってわずらわしい文章になる。それに比べると、英語ではありえないですよね。勿論、FBの書き込みなんて別ですよ。日本の随筆などは「つれづれなるままに・・・」書かれるから、結論だってどうでもいいみたいなところあるでしょ?必ず起承転結がある英文とは正反対です。

そんな事いったら、日本企業の会議って(最近起業した会社は違うかも)ものすごく長くて、結論に達することが目的なのかどうかわからない時がありませんか。実際に日本の会社で働いたことがないので本当の事はわかりません。でも、出張先の日本の会社での会議の時に、いつもじゃないけど、よく感じたことでした。

裏には共通の社会、理解が存在しているからそんなに説明しなくてもいいんですね、きっと。
じゃあ、例えば会議は何の為に開くの?とりわけ「根回し」した後の会議。時間の無駄~と、思えますよね。
多分、想像ですが、共通の足場を確認し合い、信頼関係を再確認するのが目的なんじゃないかな。だから、email なんかで片付けられない。

その点、この国の文化は違います。会社でも家でも、ずっしり感じます。
ばんちゃんと話をしていても、
「あっちの方が良くない?」と、私。
「何が?どう良いの?もっとはっきり説明して。」と、ばんちゃん。

きちんと理由を列挙して、何がどんな物に比べて優れているのか説明しなくちゃいけないのって、ときどき疲れます。時々うっかり感情的にポロリ言ってしまうと突っ込まれます。

いわんや会社においておや、です。契約の更新、めんどくさーい。弁護士との交渉、考えただけで疲れる~。
20110507-IMG_0533これからの日本。外国人が増えている中、「それはまずいでしょ」「まあまあ」だけでは片付けられない機会が増えていくんでしょうね。健闘を祈ります。

日曜の午後


もうすっかり夏みたい・・・そんな日曜の午後のティーパーティー。20150503-IMG_3925

お料理まるでタメな私はカメラ持参で参加。
車を走らせながら向かう途中、これが初めてだということに気がついて、突然、緊張気味のわたし。
主催者が唯一の知り合いで、アメリカ滞在は5-6年の日本人女性6人とのお茶会です。20150503-IMG_3904

仕事ばかりしてきて女性同士の集まりに縁のなかった私には、とても参考になる一時でした。

美味しいスイーツとお茶をいただきながら、一人だけがその場をさらっていくわけでもなく、お互いが適度に気を使い合い、流れに任せておしゃべりする。20150503-IMG_3945

それが日曜の午後のティーパーティーだったんですね。

「なーに?あたりまえな事を言っているの?」という方のために書きます。
アジェンダがあり、問題解決をして、ゴール設定をする。1時間以内に終わらせるため、言いたい事は人の話をさえぎってまで主張して、解散時にはアクションアイテムを持ち帰るのが会社のミーティングです。

対極の世界。。。和やかに過ぎていきました。20150503-IMG_3919

世界観光ランキング


ちきりんの日記は時々拝見するブログサイトです。
彼女は日本でもトップクラスのブロガーだそうで、充実した内容から納得できます。

ところで、彼女の4月28日のエントリーはまさに私が日本で経験したことを、資料を基にきちんと説明されています。そうだったのねーと、再確認です。

観光客ラッシュの日本についてです。
彼女が張ってくれたリンク先、世界観光ランキングのデータは考えさせられます。ぜひ英語版のページを見ることをお勧めします。もっと詳細なデータが出ています。20150319-IMG_1974

観光客の多さは国の面積の広さに比例するか・・・当然、否です。

どちらかというと、陸続きのヨーロッパは一回の旅で多くの国を訪問できるという点で、お得感があって人気なのかもしれないと思っています。

それに比べると日本。島国ですからね。しかも過去の円高の印象がそのままあるのかもしれません。同じ島国でもマレーシアは2倍以上のお客様。

ちょっと意外だったのはロシアの数値。結構観光客がいるんじゃん。

でもね、実はこれらのデータは2012年と2013年のもので、古いといえば古いのです。その後の世界情勢はかなり変わってます。とりわけ経済のへこみや、中近東の情勢不安定、などなど。

2015年の私の予想は、日本もランクアップして、2倍は軽くいくでしょう。香港と同じぐらいになっているんじゃないかしら。平和、それなりにユニーク、お値段も昔ほど高くない、などが理由です。どうかしら。

お金を落としていってくれる人たちのデータも興味深いので、ぜひご覧ください。

人相


WSJ のこの記事、韓国の占い師に難題 は笑える。

韓国では占いが歴史的に生活の一部のように行われているようです。ただ、最近は整形手術も5人に1人の割合でされているほどの盛況ぶりです。人相占いと整形手術。この相互に受け入れられない事象をかかえているから面白いんですね。元の顔がわからなかったら、人相占い師はお手上げですね。難題。。。

彼はビデオの中で”Plastic surgery can not change your fortune.” と、最後に結んでいます。

まあ、そうなんでしょうね。
ルックスがよくなって自信につながったら、それが元でいい結果が出るかもしれません。
でも、ウォーレンバフェット氏とそっくりの鼻に整形で変えても、億万長者にはなれそうもないです。

フムフム。それでも、多分、ますます盛んになっていくだろうと思われる整形手術。だからなんですけど、私の提案。20150302-IMG_9961

整形外科医も増えて、客引きも盛んになって行くかもしれません。そこで、女性だけじゃなく男性にも受けそうな宣伝用キャッチフレーズを考えてみました。韻を踏んでいて覚えやすい。パテントとって医者に売り込みましょうか。

Feature defines Future  容姿が未来を決める

当然、ウソ・・・でも、必ずしも責任など取らなくてもいい文句。客にそう思い込ませるだけでいいんですから。また、整形手術の前に人相占い師のコンサルティングを受けることもいいですね。どんな顔が自分にあった顔で、しかも金持ち系、アイドル系、健康志向系、政治家系、などなど、そんな顔の提案をしてもらう。人相占い師と整形外科医がチームを組んじゃうっていうのもいいかもしれない。斬新なビジネスモデル、でしょ? テヘッ!


ついに来ました。
鏡の大嫌いなばんちゃんをようやく説得して、床から天井まである鏡を設置してもらいました。姿鏡がないとダンスの練習には非常に不便なんです。
Before
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After
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で、鏡を覗き込んでいたら、何かが動いてる・・・?これは・・・
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California Thrasher。こんな所でなにしてるの?超特急でカメラを取りに行って帰ってきてもまだ何やらゴソゴソしてます。

ほほ~、虫を捕まえたんですね。前からボトルブラシツリーの中に巣を作っていたのは知っていました。巣の中にいる雛達に虫のおご馳走をあげるのかもしれません。
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鏡のおかげでパティオが家の中に入ってきました。

ダンス


もう、レッスンを受け始めてから2.5年が経ちました。さぞかし上達している事だろうと思われるので、年数の事は秘密。(公表しちゃってるじゃん?)とにかく、まだ初心者にちょっと毛が生えたぐらいなんですから。

それでも、まあ、それなりに上達したようで、今回、Foxtrot と Hustle のブロンズ1の終了テストにパス。これで、ブロンズ2のレベルはRumba、Swing、Chacha、Foxtrot、Hustle の5種類となりました。ダンスシューズも2足目。やった~ぃ!
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いったいいつまで続けるの?って思いますよね。
ばんちゃんの自信がつくまで・・・って、遠い~~~!

ただ、社交の場にもなっているので、おめかししてパーティーに出かける機会も多いです。

次のイベントはメダルボウルですが、他の予定が入っているのでパス。その次はフリースタイルの発表会になるんでしょうか。私達は初参加になります。曲を選んで、振り付けなどなどインストラクターと相談していきます。怖っ。。。!
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昨晩は、ダンス教室で知り合ったカップルのお宅におよばれしてきました。
サラトガの高級住宅街。わ~!とため息が出る内装。
何気なく出されるお皿にも、食材一つ一つにこだわった結果のお料理。好き嫌いの激しいばんちゃんも、お腹が痛くなるほど食べちゃったとコメントしていました。
お別れが名残惜しくなるほど話に花が咲いた夜。
多分、それが相乗効果となって食がすすんだんでしょう。話に夢中で写真撮影を忘れてしまったくらいですから。

ダンスがもたらしてくれた素晴らしい出会い。

気になる、もの


このWSJのコラム、
国民が気になる値段、韓国は鼻の美容整形 日本は? (有料記事の能性もあります。)

面白いです。
Google のワイルドカード検索で拾ってきているだけなので、ただの目安にしかすぎませんが、納得できるところもあります。

例えばまさに韓国の「鼻の美容整形」は納得できそうです。美容整形は大流行だと聞いたし、そのせいか、世界100人の顔美人に韓国女性がたくさん入っていたし。(信憑性は定かではありません。)クエートでは「フェラーリ」って、オイル国家だなーと思わされます。お隣、サウジアラビアやエジプトでは「らくだ」という結果はすっごく対照的で面白いです。

対照的といえば、オーストラリアの「体外受精」に対し、お隣のニュージーランドでは「パイプカット」って、冗談かい?

ちなみに、USAは「特許」。知的財産を守ることに興味があるんですね。

それで・・・日本は・・・想像もつかないです。本当でしょうか。調査した季節によるかもしれません。20150302-IMG_9864

「スイカ」

JRが発行しているSuicaじゃないですよ。食べ物の西瓜。え~!うっそ~!っでしょ?

と、笑える記事でした。

 

ご近所さん


先週、2軒隣りのご近所宅を訪問しました。「イースターの飾りつけをしまうから、その前に見てみる?」との電話に即OK。季節の節目ごとに家の外にも飾りがなされているので、興味津々でした。

玄関を入るとすでにイースターの飾り付けがあふれています。うぁ~、どれから撮っていこう・・・と迷っていると、マフィンがご挨拶に来てくれました。20150416-IMG_3573

「恥ずかしがりやだから、いつもはどこかに逃げちゃうのよ」と、言われると誰だってうれしくなりますよね。彼の後を追って2階へ。20150416-IMG_3575

ベッドルームが6つ、バスルームが3つ、リビング、ファミリー、ダイニング、そして大きなキッチン。こんなに大きな家に二人だけで住んでいらっしゃる。でも、なぜかそうは思えません。お孫さんが4人遊びに来るからでしょうか。飾り付けのせいでしょうか。

結局マフィンの写真ばかり撮っていたので、飾り付けの写真はバスルームの中のショットのみとなってしまいました。20150416-IMG_3574

かつてはエンジニアだったご主人とCPAだった奥様。今はボランティア活動の一環として、キルト作りをしていらっしゃるとか。そのために使う、シンガーの古いミシンがどっしり。新しいミシンに変えられないほど、今でも一番頼りになるそうです。昔の物はよかったのね。20150416-IMG_3576

旅行好きで1ヶ月に一回はどこかに行かれるそうです。日本にも2回いらしたことがあるとか。写真を見ながら昔はこんなにスタイルも良くて・・・なんて話をしたり、来月は1ヶ月かけて地中海クルージングを家族12人ですることなどなど、楽しくて夜があっという間に過ぎていってしまいました。

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もっと小さい家に引っ越したら?と、勧められるそうです。でも、屋根裏部屋にはぎっしりと飾りつけ用品が詰まっていて、とても無理。それ以上に長年住み慣れた家とお隣さんとのお付き合いは、何ものにも変えがたい大切なものだと仰っていました。そうそう、やはり物ではなく、経験と環境、信頼関係。丁寧にきちんと生活していらしたという印象を受けました。

春に追いつけ!


日本から帰ってきたら、春が過ぎ去っていきそうな勢いでした。
裏庭のツツジのピークは過ぎてしまったし、20150420-IMG_3676バラの第一ラウンドも咲きそろってピークを過ぎた花が、ポツリ。

20150420-IMG_3651ポツリ。20150420-IMG_3667

ボトルブラシも満開。鳥やハチは忙しそうです。
ハミングバードはブンブン羽音たてながら飛び交っています。20150420-IMG_3617

刺激されて、ハミングバードが好きそうな花を買ってきました。
まずはキッチンの窓の前、ペチュニアのバスケットをつるします。
さっそく赤い頭のハミングバードが偵察にやってきました。20150420-IMG_3591

こちらは Digiplexis。ハチが待ってましたと飛んできました。20150420-IMG_3643

ラベンダー畑の中に大きな鉢。オーストラリア産のGrevilliaを植えました。
ハミングバードの大好物。20150420-IMG_3650

ついでに前庭の塀の外の鉢に Kangaroo Paw を植えました。
バーベナを回りに添えて。20150421-IMG_3698これもオーストラリア産です。鹿が食べたがらない植物の一つらしいです。20150421-IMG_3700

郵便受けの回りにはガザニア
コルドバのモスクを思い出させてくれる花柄です。
この花も鹿が食べないと言われました。20150420-IMG_3665

夏が本格的に来てしまう前に、春の花盛りに追いつけ!

Geek Desk


Geek Desk 日曜日から使い始めました。
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写真、左の赤丸のハンドセットで高さを上下にコントロールします。立ったまま仕事をする為に買いました。座っているより体にいいんですって。

トレッドミルにラップトップを設置して仕事をしている人がいるぐらいですから、私も時々足踏みしながらタイプしたりしてます。幅が78.75 インチ(約2メートル) もあるので、机上スペースも十分あります。まずますのスタートですね~。これでどれだけ健康回復をはかれるでしょうか。