大きな箱への挑戦


まちぼうけ。
丸い形を切り取るカッターツールの配達を待ってます。
もう1週間以上も経っています。待ち遠しいな~。
オーダーしてからちょっと後悔しちゃいました。
だって、同じものがアマゾンでもっと安く売っているし、もっと早く届いたはずだから。
痛い、痛い。
こういうこともありますよね。
でも、もっと痛いのは、なかなか来ないからプロジェクトを中断させているってこと。
待ちきれないよ~。

20140326-CAM00751ということで、さっさと次のプロジェクト。ゴミ箱作りを思案中。
犬のお父さんのIdea Book にも書き込みました。
ただ、ゴミ箱って大きいんですよね。

大きな箱作りの最大のチャレンジは、厚紙。
次に、布。

小さいダンボール箱なら沢山あるけど、大きいサイズとなると入手しにくいです。
布はシーツを使うという手があるし、ミシンで縫い合わせるという技も使えます。
でもねー、箱はどうかな。20140326-CAM00747

それなりに強固なものにしたいわけだから、貼り合わせってどうなの?
貼り合わせ部分はきれいになるか?
紙の厚さをそろえられるかな?
と、疑問点が多々ありますね。

でも、そういう時は試すのみ。ね!
ここがリサイクリングプロジェクトの強みです。
失敗したって材料費はゼロですから。(か、限りなくゼロに近い。)

あるのはこの3つの段ボール箱。
これを切り貼りして、ダクトテープで補強すれば何とかなるでしょう。
20140326-CAM00750

さー、プロジェクト開始よ!

そしてできたのが、これ。
13 x 9 x 18 インチの箱。(33 x 22 x 45 cm)

テープで張りまく。まあ、良しとしましょう。

布はどんなものにしましょうか。
やっぱりシーツになっちゃうのかな。
でも、それじゃあ面白くないんじゃない?

などなど、待ちぼうけの時間つぶしをするのでした。

今日のナーるほど:  Caregiver vs Caretaker

両方とも同じような使われ方の用でもあるんですが、Care する対象が何か、賃金が払われるかどうかで使い分けられるようです。

Caregiver は病人とか老人、子供とか、助けが必要な人のお世話をする人。家族の場合は無報酬でお世話しますよね。報酬つきでお世話する時もありますが、そこに重点はあまりないようです。

一方、Caretaker は人も入っていますが、どちらかという建物、財産などの管理を雇われて報酬をもらってする人のことをさします。建物の掃除をする人もこの部類に入ります。

漠然としていましたが、こうして比較するととてもわかりやすいですね。

大きな箱への挑戦」への2件のフィードバック

  1. K

    ええ、大きいサイズも欲しかったの?わかっていたら会社から調達できたのに。もう遅いかな。土曜日の午後にリマインドしてね。あげられる空箱あると思うから。

    返信

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